2019 夏のフェス・キャンプにオシャレなサンダル12選

灼熱の太陽に似合うスタイリッシュなアウトドアサンダルたち

夏の気配と共に気になるアイテムといえばサンダル!!

2019年は各ブランド共に豊富なバリエーションを揃えています!

そんな豊富なラインナップの中から厳選したサンダルを紹介します!

Teva(テバ)

今季も個性あふれる新作が豊富なラインナップで展開している、「テバ」のサンダル群をピックアップしました。

右側2足:「ボヤ スライド」¥4,644

耐久性のあるポリエステルウィビングのクロスストラップと低反発クッションソール、マッシュを採用している。

中央3足:「ストラータ ユニバーサル」¥14,040

タフなつくりで軽量性にも優れるなど、高機能を詰め込んだハイスペックなハイキングサンダルです。

左側:6足「ハリケーン ドリフト」¥5,184

テバの定番モデルでもある、ハリケーンのデザインをEVAによる一体成型で表現した注目モデルです。

snow peak×Teva 【Hurricane XLT2 Alp Snow Peark】

コラボレーション第3弾となる「スノーピーク×テバ ハリケーン XLT 2 アルプ スノーピーク」¥17,064

Tevaの今季最新モデル「ハリケーン XLT 2 アルプ」をベースに、スノーピークのブランドカラーである白と黒のバイカラーを採用したスポーツサンダル。ストラップには「OUTDOOR LIFESTYLE CREATOR」のメッセージをヒールストラップにはシリコンモールドでブランドロゴを配し、スノーピークの世界観を表現した一足となっている。

THE NORTH FACE(ザ ノース フェイス)

「ウルトラストレイタムプロ」¥12,960

2ヶ所のストラップのみで調整できる独自システムを採用したことで、素早い着脱と容易なフィット調整が可能です。

SHAKA(シャカ)

「ネオ バンジー」¥9,504

昨年ほとんどのショップで完売したモデルがマイナーチェンジして今年も登場。

2本ストラップが印象的なBungyの進化版「NEO BUNGY」。ネオプレーンを使用することでフィット感が大きく向上し、shakaのなかでも一番の履き心地を誇ります。

また、見た目もトレンドのミニマル感を演出している一足です。着脱するときのストレスも軽減され、昨年よりもアップグレードされた仕様となっています。

厚底タイプ「ネオ バンジー プラットフォーム」¥10,584

SHAKA定番の1足として大好評の「ネオバンジー」をトレンドの厚底仕様に、素足はもちろんソックススタイルにも相性抜群です。

SUICOKE(スイコック)

世界的な一流ソールメーカーVIBRAM社との商品も多く、履き心地、足への負担軽減、耐久性など、機能性にも強いこだわりを持った日本発のシューズブランド。

「クリエイティブなコンフリクト。」

「創造的葛藤のアギュメント。」

どこにも属さない自由な発想で自分たちが納得の行くアイテムを追い求めそれらを積み重ね形にしていく。

suicokeから発信されるアイテムの全てはこの考えから始まっています。

「DEPA-V2(OG-022V2)」¥15,120

抗菌剤をラバーに配合し、細菌が繁殖しにくいスイコックの大人気定番アイテム。

新感覚のダブルビブラムソールは、とにかく極上の履き心地 です。

「CEL VPO(OG-064VPO)」¥16,200

新感覚のダブルビブラムソールに加え、甲を調整するストラップのクッションが極太。

ストラップのあたりが優しいだけでなく、モノトーンカラーも相まって、ちょっぴりモードな印象を与える

プラットフォーム(厚底)モデルです。

「MOTO CAB(OG-056cab) 」¥17,280

「とにかく軽い」モルフレックスビブラムソールの履き心地です。

スイコックのサンダルは日本人の足型に合わせて設計されているので、ストラップの長さもバッチリで、

アーチサポートも僕らの足裏にしっかりフィットしてくれます。

軽さの秘密はアウトソールに使用しているのが、ビブラムソールの中でもモルフレックスソールだということ。

さらに柔らかく、屈曲性と衝撃吸収性に富み、かつ摩耗強度に優れています。

ソックスを合わせれば、夏だけでなく、春や秋も楽しめるのも魅力の1つ。

デザインは90年代全開でポップなカラバリは足取りまで軽くなりそう。

KEEN(キーン)

 

「ユニーク(1100-0051)」¥12,960

毎年売り切れ続出のこのサンダルは、2本のコードを編み上げる独自の製法がもたらす新感覚の履き心地で、

サンダルとスニーカーのハイブリッドフットウェアとしてデビューするや否や、大ブレイクを果たしました。